当クリニックは女性限定です。

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Case

カテゴリー:

MIPP・セラミック治療審美治療
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年齢 52歳
性別 女性
主訴 前から前歯の見た目を気にしていた。
あまり歯を削られたくないので良い方法を知りたい。
治療 あまり歯を削らないで審美回復をするならばセラミックによるラミネートベニヤテクニックが適用
前歯6本の表面を僅かに削り、その上にセラミックの歯をコンタクトレンズの様に貼り付けた。
当院独自のテクニックであるモックアップテクニック(歯科医師側には非常に手間と費用かかる方法だが満足度を上げる事ができるテクニック)によりセラミックラミネートベニヤを服の試着の様に歯の試着ができる。
費用 約 90万円 税別 前述の歯の試着込み
治療期間 1か月 3回
備考 歯の試着(モックアップテクニック)により
満足度が高い不安の治療を可能にした。
少ない通院で高い満足度が得られるのは
歯科医師を半日貸し切れる当院の特徴である。

初診

ラミネートベニヤセラミックセット後

術前

術後

院長/歯科医師

中澤 玲 Rei Nakazawa

岩手医科大学歯学部を卒業した後、すぐに顎関節治療の勉強に没頭し、 多面的な目線で顎関節の治療を行う。 その後、アメリカ・ボストン大学に留学し、世界で注目される治療や歯科材料に目を向け研鑽し、審美治療やインプラント治療においては、ドイツ大手のインプラント会社のインターナショナルインプラントインストラクターに任命され、活躍している。

日本インプラント学会、ブラジル審美治療学会論文投稿や歯科雑誌への執筆、2013、2014年とブラジル審美治療Marcelo Daltro先生を個人的に日本に招聘し共同で講演活動を行う。インプラントの本場ドイツでもFrank Zastrow先生と講演活動を行っている。 2014年はドイツのインプラント専門医達の間では解消されていない問題である『顎関節症とインプラント治療』についての講演を行った。

世界でも著名な審美治療医師の一人、Dr.Iñaki Gamborenaと共同講演を日本GC社で開催。高水準のディスカッションにより多数の賞賛を得た。自身でも若手歯科医師向け年間コースを2014年に開設し、日本国内でも各地で講演中。